【リアルな資料提供していきます❤️】

とにかく全国的に施設看護師の皆さん悩まれている!!

離職が多い(>人<;)

施設の看護師をしていて、現場に沿った動き方マニュアルがない!皆さんの悩みを少しでも解決できればと

ヒント集作りました!!

期間限定の提供になります!!

施設看護師の1日の業務から、情報収集の仕方、入所時退院時の受け入れ時はどんなところに気をつけるか?入院時の病院への情報提供内容、医師との医務室の整備、利用者の観察方法(バイタル、排泄、食事、皮膚状態…)

多職種連携…

色々まとめてみました★

施設の設置基準に基づいて、整備するのが大切です!!

資料はWordで提供するので、それぞれの施設で自施設に当てはめて編集していってくださいね★

必須!!

特養と老健、特定施設で法律が違います!!

実際には、特養は診療の取り扱いがあり配置医の診療報酬が取れないものもあります。でも施設の中の業務の中で生産性も考えて、何に視点を置くか?

利用者も私たちスタッフのためにも経営者と医師と話し合いどの医療を整える必要があるか?

救急搬送しなくていいように、看取り体制、受診体制整えないと…安心して過ごせる場所にならないと

経営者様が知らないと動けないので、看護師楽にしてやってください!

実際に

わからないことがあれば

真鍋までご連絡ください♥️

↓ ここのnoteで提供!

https://note.com/nabetetu/n/nd022d81c5c48

【施設看護師の生産性向上って?】

生産性向上について、施設看護師の視点で考えてみました。

全国的に、特養でも利用者の外来受診の付き添いが多くの手間と時間がかかっています

●全国の特養の調査で
外来受診の内訳は
①退院直後の観察や医療処置を要するため
②カテーテル(留置カテーテル等)管理のため
③怪我の治療のフォローのため

全国の特養での
利用者外来受診 
月の平均回数は23.4回
→私の施設は月0〜3回

わが施設は年間入院者や救急搬送も少なく
①の受診は当然少ない
②は施設で看護師がしている受診なし
③ケガの治療も施設内で出来る

しっかり診療の取り扱いや設置基準、診療報酬を見ながら配置医師と話し合い、協力体制、ルールが決まれば、施設でできることが増え

一回の受診で看護師2〜3時間は付き添い、相談員たちの送り迎えの手間が省ける!!

時間が生まれれば、介護予防に看護師は徹底できたり、逆に施設内での診療の補助も手がかけれる。

これこそ、生産性向上!

施設看護師の業務改善セミナー最中!!
施設コンサルも実施中!!


現場でのIT化オンライン化をうまく組み合わせることも大切ですね✨